「こないだ開放されたジョウウン・ソウル…
サンゲヤシャの交換に使う、買うのも作るのもバカッ高いヤツね!
ディ・ラグナス・ドルソ、シュバリエ・エッジ、
キュウメイセイシキ、ソリド/ナイトと…あとナニで交換だっけ?
リ…リスルニア?」
「リルスニアですぅ! 『りるりるのリルスニア』って覚えたら
ご主人さまのお粗末なお脳メモリでもばっちりOKなのですよ〜っ☆」
「お粗末うっさ! てゆーかナニ鬼の首とったかのよーな、
『自分の時代キター!』みたいな得意げカオは!?」
「エッヘン☆」
「別にアンタはちっともエラかないでしょ! もー!!」
2008年06月18日
リルスニアのリルはなんのリル?
2008年05月29日
『みら☆りる堂雑貨店』、パラレルグラールへ!
「ん…うるさいわよぉパシリ…。朝っぱらからなにガタゴトやってんの…ってナニこのダン・ボウルの山ぁ!?」
「ナニって…お引っ越しに決まってますよぅ?(゜_゜) その萌えも色気もないパジャマをさっさと着替えてご主人さまも手伝ってくださいなのですよー☆」
「うっさ! だいたい引っ越すってどこによ!? パルム? モトゥブ?」
「Gコロですぅ☆ PC&PS2版グラールの(≧▽≦)b」
「( ゜д ゜)」
「今月末でXbox360版Gライセンスが切れてこのお部屋から追い出されるんですぅ。更新には1050円必要なんですケドみらのさま払えます? YENですよ、メセタじゃダメですよ?」
「…モンタギュー博士あたりが両替してくれないかしらね(´д`)」
「もし替えてくれるとしても、ガーディアンズ自宅警護部所属で無収入のご主人さまにはムリですね☆」
「ニートっていうなぁーッ!!」
「PC&PS2版に行けば住むところは保障されてますから安心です☆ 写真撮影もらくちんだし、日誌の更新頻度やご主人さまのレベルももうちょっとなんとかなるかもですよ?」
「オトナの事情は黙ってなさい!! まぁとにかく、もう選択の余地がないってことはわかったわ…」
「わかったならさっさと荷物まとめちゃいましょう☆ いざ往か〜ん〜、われらの新天地へ〜!!ですぅ☆」
「オー…。うぅ、しかしボイチャがない機種でこの企画やって意味あるのかしらね…」
2007年09月25日
ジャッゴ・アクテは罪なヤツ
「ねぇねぇご主人さまぁ〜、ジャッゴ・アクテの"アク"ってなんだか知ってますかぁ〜?」
「んー…?」
「じつはヤツらってばあのカッコで海にひそんでギャルの水着をト〜サツしてるんですぅ! 撮った写真はロムに焼いてネットで高く売りさばいてるらしいですよ!? 相当の"アク"ですよね!」
「んー…。」
「みらのさまも気をつけてくださいねっ! ジャッゴ・アクテのは"アク"は"アク"のなかの"アク"、キングオブ"アク"っていうイミなんですからっ!」
「……アクアの"アク"でしょ。」
「あぁ〜ん! ご主人さまがだまされてくれませぇん!(^^; そんなにさっさとオトナになっちゃイヤですぅ〜っ!!」
「いくらあたしでもアンタのウソ八百にそうそうだまされてばっかいられるかぁ!(´д`)」
2007年09月07日
あぁ憧れの氷ライン
「ご主人さまぁ、パフェク・バイブルなんか熟読しちゃってどうしたんですかぁ?(゜_゜)」
「あぁパシリ。いやさ、こないだブナミったときやたら凍らされたじゃない? いい氷ラインないかなあと思って物色してたとこ」
「あ〜☆ 無謀にもレベルひとケタでカマトにつっこんでってミッション失敗させまくったアレですね〜☆」
「うるさッ! しょーがないでしょ、まだ新米なんだし…」
「弱いくせにいじきたなく経験値とりにいこうとするからですよ〜☆ 回収係に徹してミッション成功させて職ポイントもらってたほうがはやく強くなれますよぅ?」
「今思えばそんな気もするけどとりあえず忘れとくわ…。うーん、氷ラインっていったらすぐ思い浮かぶのはソリセンバよね。着けられるようになるのはまだまだ先だけど」
「ご主人さま、ソリセンバの上位種でオニゾリセンバがあるの知ってますかぁ?」
「オニゾリセンバ?」
「リーゼントセンディランが落とすS鎧なんですケド、属性が固定で氷48ありますぅ☆」
「すごいじゃない。それがありゃバータ対策はばっちりね!」
「ただし、この鎧をつけると副作用として…」
「副作用として?」
「髪型が鬼剃りになります☆」
「は…?(´д`)」
「そしてマユゲがなくなります☆ 服やパーツのスソが勝手にのびて特服風になります☆」
「ちょっとアンタなに言って…」
「おまけにIDごとに割り振られた数字によって8パターンの文字がシールドラインとして背中にうかびあがるんですぅ、水色で☆」
「…『夜露死苦』、とか?」
「そうそう♪ 『仏恥義理』とか『愛羅武勇』とか♪」
「『全國制覇』もあるわよね?」
「ありますありますぅ♪ もちろん『天下無双』もっ☆」
「『乱舞』とか『我友永遠不滅』とかね!」
「『我亞帝闇厨(ガーディアンズ)降臨』も忘れちゃダメですよぉ♪」
「…………」
「…………」
「んなわけあるかぁこんのぶぁかっパシリぃーーーッ!!」
「てへっ☆ バレちゃいましたぁ〜?(≧▽≦)♪」
2007年08月16日
みら☆りる堂古着店?
「みら〜のぱんつはいいぱんつ〜♪ 色っ気はぁ〜ないっけどぉ〜♪」
「くぉらパシリ! なにハズカシイ歌うたいながら洗濯してるのよッ!」
「ご主人さまがためた下着ですケド…?(゜_゜)」
「ためてない! …ただちょっとうっかりカゴに出し忘れてたらストックが尽きただけ!!」
「言いワケは見苦しいのですぅ☆ もうはくモノがなくって服の下は水着のクセにぃ♪」
「うっさい!! 早くかわくようにちゃきちゃき干すわよ! …あれ? なんかあたしの記憶より洗濯モノの数が多いんだけど…?」
「下着の枚数が多いってイイですよねっ☆ 武器たくさん持ってくとチャージ回数少なくてすむのと一緒でなんか安心感ありますよねーっ♪」
「…見なれない下着が5枚もあるんだけど、コレいったいどうしたの…」
「買いましたぁ☆」
「買ったってアンタそんなお金どこにあったのよ? メイト代にも困ってるのに」
「売りましたぁ☆ ご主人様のぬぎたてぱんつを5000メセタで♪」
「なんですとぉーーー!! この馬鹿ッパシリなんてことをなんてことをーーー!!!」
「やだなぁウソですよぉ♪ ちゃんと洗ってから売りましたってばぁ☆」
「ウソなのはソッチかよっ!! うわあぁぁん、もうお嫁にいけないぃ〜〜〜!!!」
「シャーラップ!!なのですよ〜☆ ぱんつの1枚や2枚でガタガタ言うな!!なのですよ〜☆ いいですかご主人さま、モノは考えようです、古着を売ったんだと思えばイイんですよぅ☆ いらないモノを売ってほしいモノを買う! これはエコですグラールにやさしいリサイクルなんです!」
「ウソだぁーっ! 買うほうはブ○○ラ的観点で買ってるにきまってるんだぁー!! やさしいんじゃなくってやらしいんだぁ〜、うわぁん!!!」
「そして明日のメイト代がありませんノデ今からもう1枚売りに出しますぅ☆」
「却下却下きゃっかぁ〜〜〜っ!!! 売るならアンタのにしなさいよぉーっ!!!」
「りるのかぼちゃぱんつは一部マニアにしかウケませぇん☆ ロボだから使用感とか出せませんしね☆ まっ、そこまでイヤなら代案がありますケド?」
「な、なによぅ…ぐすっ」
「今着てるその水着と、ガーディアンズ入隊式で着た服を売るんデス♪ ただし下着とちがって単体だと高値がつかないから着用写真は必須ですよぉ?」
「う…写真撮るの? 水着はちゃんと洗ってからよね…?」
「は〜いみらのちゃ〜ん、ウエ脱いで水着になってみようかー? そう…もっとそのナケナシのムネをムギューっと寄せてせくし〜☆ポーズとか決めてみちゃってね〜☆」
(C) SEGA
「どこで覚えてくんのよそういうセリフッ! つかナケナシ言うなッ!!」
「いいネいいネ〜、じゃあ次はそっちのかわいい服着てみようね〜♪ ウデをアタマのウシロで組んで…そうそうイイカンジィ♪」
(C) SEGA
「うっふ〜ん…って、アホなことやらすなバカパシリぃ〜ッ!!」
「なんだかんだ言いつつノリノリじゃないですかみらのさまぁ♪ じゃあさっそくお店に並べときますね〜☆」
「うぅ…なんか女の子としてすごく大事なものを失ったような気がするわ…(T^T」
「でもココまでやって売れなかったら超ハズカシイですよねご主人さまっ☆」
「考えないようにしてたことわざわざ言うんじゃなーいっ!! っていうか知り合いは絶対買うんじゃないわよっ!! 知ってる人に買われてったりしたらもう死ぬしか! 首くくるしか!!」
「りる〜のぱんつはいいぱんつ〜♪ シミっとかぁ〜ないっけどぉ〜♪」
「あたしの嘆きを無視して平然と洗濯に戻るな!! それにシ…シミなんてあたしのにだってないんだからねッ!」
2007年07月25日
星霊祭
TO:パパとママ
今日は星霊祭を見にいってきたわ。
去年はとなりにパパとママがいたのに今年はりるとふたりだけ。
正直さみしいけど、14歳はママがガーディアンズに入って
ひとりだちした歳だもの。
娘のあたしにがんばれないわけないわよね。
こんなメール送ったら
「もうホームシックかー?」って笑われそうだし、
通信管理してるりるに内容バレバレだから
送信しないでメールボックスにしまっとくわ。
不安はいっぱいだけどやれるだけがんばってみるよ、
パパから譲りうけた『相棒』と一緒にね。
それじゃ、なにかあったらまたメール書くね。
おやすみなさい、パパ、ママ。
FROM:みらの
(C) SEGA
2007年07月24日
『みら☆りる堂雑貨店』オープン!!
「ふう、よーやく陳列まで終わったわね。パパの引退以来ずっと閉めっぱなしだったからホコリだらけで大変だったけど…やっとここまでこぎつけたわ!」
「ご主人さまぁ〜、ただいまなのですよ〜☆」
「あらパシリ遅かったじゃない、どこまでリサーチしにいってたのよ。で、最近のショップ事情はちゃんとわかったの?」
「それがですねご主人さま…スゴイんですよ! 最近のガーディアンってば進んでるんですよ!!」
「な、なんなのよイキナリ。なにを聞いてきたってーの?」
「とあるショップで女性ガーディアンたちが『今日は手ェ抜いてC鎧にしちゃった。やっぱこんくらいがラクよネ〜』『あたしなんてA鎧よ! 装備条件キツイけどそれだけの効果はあるワ〜』なんて話してたんですケド、2人とも服にシールドラインがないんですよ〜」
「…なにそれ。どういうこと?」
「で、よく聞いてみたらソレって補正下着のハナシで! C鎧=ガードル、B鎧=ボディースーツ、A鎧=コルセットってコトらしーんです!! いやぁ、ガーディアンズはスタイルいい女性が多いなーと思ってたらそんなカラクリがあったなんて…あやうくダマされるトコでしたよふぅ〜ぅ☆」
「………(´д`)」
「マイルームに戻ったら『シールド・オフ!!』とか言いながら脱ぐんでしょーかねやっぱり?(゜_゜)」
「あたしが知るわけないでしょ! …ってなによパシリ? その視線は」
「ご主人さまは…締めるゼイ肉もないですけどヨセてアゲるようなムネもないですねぇ〜☆と。」
「うっさいうっさいうっさ〜い! 私はフツウよ年齢なりよ! まだ14なんだからこれからいくらでも育つわよ!!」
「りるはCカップですケド、ご主人さまはいくつですかぁ?(゜_゜)」
「ぐっ…。そ、そんなの秘密にきまってんでしょ」
「まっ、聞かなくっても知ってますケドね☆ ご主人さまの洗濯やってるのいったいダレだと思ってるんデスカっ♪」
「Bってわかってんならわざわざ聞くなぁこの腹黒パシリがぁっ!!」
「そんでもって頼まれてた市場調査ですケド、どのお店もフッかけすぎで参考になりませんでしたぁ〜☆」
「いきなり話を戻すんじゃない!(´д`) …まあ仕方ないわね。じゃあ店売りの半額…といいたいところだけど、台所事情が厳しいから75%で並べてみましょ。あたしが拾えるようなアイテムじゃそもそも検索すらしてもらえないかもしれないけど…」
「じゃかじゃんっ☆ そこでこのアイテムたちなのですよ〜♪」
「ニヤオン・マスタッシュにレリック・エッジにセラフ・フェザ…! なにこれ、いったいどっから持ってきたの!?」
「ご主人さまのお父さまの倉庫管理をしてたころチョロまかしときました〜♪ いやぁ、チョットくらい荷物が減ってても気づかないモノなんですねぇニンゲンって☆」
「このどろぼうメイドがっ!(´д`) あたしは預けたもの全部メモにツケとくからね!! …で、そのアイテムを客よせに使おうって話? あたしそういうの好きじゃないんだけど…」
「甘ったれたコト言ってんじゃありませんですぅ☆ まず『みら☆りる堂』ってお店があるコトをみんなに知ってもらわなきゃおハナシにならないんですよー? コレはたくさんのヒトに広告を見てもらうための工夫なんです、いわゆるひとつのSEO対策ですよっ!」
「う…。ま、まあじゃあその件はアンタに任すわ。っていうかなに、それ店名? なんでアンタの名前まで入ってんのよ!?」
「りるは留守がちなみらのさまにかわってお店番をする看板娘なんですから名前が入るのはアタリマエですよぉ。むしろ『りる☆みら堂』でもいいくらいですぅ☆」
「それはマジヤメテ。パシリにそこまでコケにされたらパパとママに泣かれるわ…」
「さぁ、それじゃチャッチャと値段つけちゃってお店をあけましょ〜! 『みら☆りる堂雑貨店』、いよいよ堂々の開店ですっ!」
2007年06月03日
ただいま開店準備中なのですよ〜☆
あにゃ〜、ベルが鳴るからだれかなと思ったらお客さまだったのですかぁ♪
でもゴメンなさいです、このお店にはまだお品ものがならんでないのですよ〜(><
近日中にきっと開店しますから、ぜひブックマークに入れて待っていてほしいのですぅ(^^)♪
メイドロボ"りる"とツンデレご主人"みらの"さまのふたりで、お客さまのまたのお越しを心よりお待ちしていますですよ〜☆
2007年06月02日
みらのとりるのパートナーカード
![]() | 名前:みらの 年齢:14 種族:ヒューマン 性別:女 職業:ウォーテクター りるのコメント: |
| 名前:りる 稼働年数:31 型番:GH-410 生産レベル:射撃100 みらののコメント: | ![]() |



